\ 防災備蓄の担当者様 /

こんなところで、止まっていませんか?

引き継ぎ資料の不足や、複雑な必要数計算、価格改定への対応など… 防災備蓄の見直しには、多くの担当者様が突き当たる共通のハードルがあります。

去年までの記録がない

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去年までの記録がない

前任者の資料が残っておらず、何から確認すればいいか分からない。

何を何個揃えるべきか分からない

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何を何個揃えるべきか分からない

水・食料・トイレ・毛布など、必要数の基準がつかめない。

去年と同じでいいのか分からない

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去年と同じでいいのか分からない

人数や商品、価格も変わっていて、そのままでよいか判断できない。

比較・見積まで手が回らない

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比較・見積まで手が回らない

商品を調べて比較し、見積を取る時間がなかなか取れない。

防災備蓄は、毎年ゼロから考えなくても大丈夫です。

いまある備蓄・人数・保管場所を整理しながら、必要なものを一緒に考えます。

\ 学校・官公庁・法人の防災備蓄に対応しています /

今の備蓄を一緒に整理する

1975年創業|学校・官公庁・地域企業の「調達」を支援

防災備蓄も、選定・見積・一括納品まで伊藤サプライの防災備蓄・調達支援

防災備蓄の進め方

今ある備蓄から、4ステップで整理します。

STEP 01確認する
今ある備蓄を確認

今ある備蓄を確認

水・食料・トイレなど、現在あるものと数量を確認します。

STEP 02整理する
不足・更新品を整理

不足・更新品を整理

人数や保存期限を確認し、足りないものだけを整理します。

STEP 03比較する
複数メーカーから選定

複数メーカーから選定

価格・保存期間・サイズ・用途を比較して選びます。

STEP 04揃える
見積・納品までまとめて

見積・納品までまとめて

商品選定から見積、搬入・納品までまとめて対応します。

今ある水・非常食・トイレなどを確認し、不足分や期限切れだけを整理。 必要なものを複数メーカーから比較してご提案します。

防災備蓄は、全部買い直さなくて大丈夫です。

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一社の商品に縛られない

複数メーカーから、価格・保存期間・サイズ・用途を比較して選定します。

全部買い直さなくていい

今ある水や非常食を活かし、不足しているものだけ追加できます。

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必要なら、現場まで

備蓄庫や搬入経路など、必要に応じて現地で確認します。

学校・官公庁の“買い方”まで分かる

1975年からの営業・納入経験を活かし、見積・書類・搬入まで対応します。

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商品が決まっていなくても大丈夫です。

今ある備蓄・人数・ご予算を確認しながら、必要なものを一緒に整理します。

今の備蓄を一緒に整理する

今年の防災備蓄、まず現状確認から。

必要な防災用品をメーカーをまたいで整理します。今あるものを活かして、不足分だけ。

必要なものを、まとめて

防災用品を、メーカーをまたいで調達できます。

一人ひとりに備えるもの
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一人ひとりに備えるもの

防災セット・ヘルメット・ライト・携帯用品など

従業員、教職員、児童など、利用する人に合わせて選定します。

一般的な1人用防災セットだけでなく、女性用・子ども用なども比較できます。

みんなで使う備蓄
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みんなで使う備蓄

非常食・保存水・非常用トイレ・毛布・寝具など

人数や想定日数から必要数量を整理します。

すでに水や非常食などを備蓄している場合は、不足しているものだけ追加できます。

初動・施設で備えるもの
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初動・施設で備えるもの

ポータブル電源・ラジオ・救急用品・収納用品など

災害直後の初動から、その後の待機環境まで考えて必要な用品を整理します。

施設の規模や保管場所に合わせた選定にも対応します。

掲載していない商品もお探しします。メーカー・型番指定でのお見積りにも対応しています。

実際の取り組み事例

防災の課題は、施設によって異なります。

人数の変化、期限切れ、省スペース化など、それぞれの状況に合わせて見直し・調達を支援しています。

国立大学の導入事例
CASE 01国立大学

人数の変化に合わせて、毎年の備蓄を見直し

学生数・教職員数に応じて、非常食・保存水・毛布などの数量を確認。不足分を補充するだけでなく、水を使わず食べられる非常食など、新しい商品の検討もあわせて実施しています。

POINT:人数が変われば、必要な備蓄量も変わります。
法人の導入事例
CASE 02法人

期限切れの入替えをきっかけに、備蓄全体を再整備

秋の繁忙期が落ち着く時期に、社内の備蓄品を総点検。期限切れ商品の入替えに加えて、寝具・非常食・電源類などもまとめて見直しました。

POINT:「期限切れだけ交換する」ではなく、今の働き方に合う備蓄へ。
学校・研究機関の導入事例
CASE 03学校・研究機関

省スペース化と、管理のしやすさを両立

折りたたみ式ヘルメットを導入し、限られた保管スペースを有効活用。さらに名入れにも対応することで、誰のものか分かりやすく、備蓄管理もしやすい形にしました。

POINT:防災用品は「何を買うか」だけでなく、「どう保管・管理するか」も重要です。

同じ施設でも、必要な備蓄は毎年変わります。

今ある備蓄の確認から、追加・入替えまでご相談ください。

防災備蓄の見積を相談する

よくあるご質問

商品が決まっていなくても、ご相談いただけます。

よくあるご質問

Q.前回の購入記録が残っていなくても相談できますか?
はい。現在の備蓄状況や人数、保管場所など、分かる範囲から整理します。前回の資料がなくても問題ありません。

Q.何を買うか決まっていなくても大丈夫ですか?
はい。非常食・保存水・非常用トイレ・毛布など、必要数量やご予算を確認しながら一緒に整理します。

Q.今ある備蓄の不足分だけ購入できますか?
はい。すべてを買い直す必要はありません。現在あるものを活かし、不足している商品だけ追加できます。

Q.見積だけでもお願いできますか?
はい。メーカー・型番が決まっている場合のお見積りにも、商品選定前の概算相談にも対応しています。

Q.学校・官公庁の指定書式や現地確認にも対応できますか?
はい。見積書・納品書・請求書などの書式についてご相談いただけます。案件内容や地域に応じて、備蓄場所や搬入条件の現地確認にも対応します。

今年の防災備蓄、まだ決まっていなくても大丈夫です。

まずは、今の状況を教えてください。

  • 「去年の資料がない」
  • 「何を何個揃えればいいか分からない」
  • 「今ある備蓄に何を足せばいい?」
  • 「まず見積だけほしい」

そんな段階からご相談いただけます。
分かる範囲だけご入力ください。

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