執務エリアに46インチモニタの導入を支援しました。
一見、1人で使うには大きすぎる感もありますが、複数台のモニタ利用は、複数のモニターを並べると、画面の枠線(ベゼル)による視線移動や、色のズレが無意識のうちに脳へストレスを与えるといわれております。大型・高解像度モニターなら、視界はシームレスになり生産性が格段に上がります。
一方で、モニタの設定自体は難易度は高くないものの、その搬入と開梱作業、開梱後の段ボール等の処分は購入者にとっては大きな悩みとなります。本件では、それらの手間やお悩みを伊藤サプライが対応した格好になります。
玄関や軒先渡し、開梱後の梱包資材処理の問題など、通販サイト利用で直面する課題に対して、実直に対応いたした事例となります。
大型モニタの購入をご健闘の際は、まずは、ご気軽にご相談ください。
